スタンプ審査落ち、犯人は小道具のロゴだった。
別セットのフォルダ整理中に発覚。AIに小道具(ノートパソコン)を描かせたら、実在企業のロゴがうっかり写り込んでいてLINE審査に落ちていた実話。原因と、提出前に自分で確認するようになった場所を紹介します。
記事を見る →個人開発やAIで何か作ってみたい人へ。
盛らない開発記録と、公式情報を噛み砕いた実用知識を届けています。
スクショで翻訳(本家・英→日)
配色を一新(Aurora配色)し、アプリアイコンも新しくしました。文が途中で切れる・直訳っぽくなるなど、翻訳の自然さも改善しています。
文字の読み取り(OCR)と翻訳の品質を改善しました。グレー背景のカードなど、これまで読み取れなかった箇所の認識精度が上がっています。
色付き・暗い背景のボタン文字の読み取り精度を改善し、画面まわりの表示を細かく調整しました。
一部の画面ラベル(「無効/有効」「メモリ」「表示名」など)の日本語訳を、より自然で正確な表現に改善しました。
スクショで自動翻訳(PrtSc→Enter)を追加。高品質翻訳モデルを同梱しました。
初回リリース。スクショ翻訳・長文翻訳に対応しました。
スクショで翻訳(Android / iOS・作成中)
マーケティング用語は使いません。実際にやったこと・詰まったことを、そのまま書いています。
別セットのフォルダ整理中に発覚。AIに小道具(ノートパソコン)を描かせたら、実在企業のロゴがうっかり写り込んでいてLINE審査に落ちていた実話。原因と、提出前に自分で確認するようになった場所を紹介します。
記事を見る →Anthropicが、Claudeモデル(Mythos Preview・Opus 4.8)に自律的にタンパク質結合体(バインダー)を設計させる実験結果を公開。15の標的に対して1,320個の設計案を作らせ、実際の湿式実験(ウェットラボ)で354個の成功を確認、15標的中14個で有効な結合体を得た。個別標的に24時間集中させたMythos Previewの成功率は35.1%で、業界の一般的な成功率10〜15%を大きく上回った。標的の1つ「RBX1」では成功率40%(コンペ参加者平均3.7%)を記録し、既存の最良結果より数倍強く結合する設計も出た。
全0種類
「開発Lv上げ日記」マガジンより、まずはこの6本から。全部(Lv.1〜26)は下から開けます。
「ミートボーの勉強部屋」マガジンの中にある、公式ドキュメントを噛み砕いた全9本です。基礎①から順にどうぞ。